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内側アーチパッドの特徴
01
土踏まずの内側に沿う立体形状
土踏まずの内 側に沿わせやすい、立体的な形状のパッドです。
02
位置を細かく調整
貼り付け位置を固定せず、足裏の感触を確認しながら前後・左右へ微調整できます。
03
お手持ちのインソールに追加
裏面の粘着面を利用して、お手持ちのインソールに取り付けられます。
貼り付け位置の目安
掲載図は、右足への配置例です。
パッドの内側エッジをシューズ内の中底ラインに沿わせ、母趾球とかかとの間に仮置きします。
土踏まずの内側のくぼみに自然に沿う位置を目安にしてください。

配置の目安
☑
母趾球の直下を避け、母趾球より後方へ配置します。
☑
かかとの直下を避け、土踏まずの内側に沿わせます。
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パッドがシューズ中底の外周からはみ出さないことを確認します。
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左右それぞれの足裏の感触を確認します。
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必要に応じて前後・左右へ少しずつ調整します。
☑
掲載位置は目安としてご覧ください。
※足の形や感じ方には個人差があります。
貼り付け後に確認するポイント
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強い当たりや違和感がある場合は、その位置で使用しないでください。
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位置を調整するときは、前後・左右へ少しずつ移動してください。
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左右で足の形や感じ方が異なる場合があります。片足ずつ位置を確認してください。
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母趾球やかかとの直下には配置しないでください。
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シューズ中底の外周からパッドがはみ出さないようにしてください。
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一度貼り付けたパッドは、貼り直しによって粘着力が低下する場合があります。
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